昨日のブログでその尖り具合はお分かりいただけたと思いますので、実際に撮影した写真を見ていただきましょう。

山田先生の整骨院で撮影してもこんな尖がった写真が撮影出来ます(笑)
基本的に普通の画像が1枚とトガった写真が5枚自動的に記録されます。
どう仕上がるかは全く分からないのがフィルムカメラっぽさもあってハマります♪

これだと痛んだアオキでしかないですが、大胆にアレンジがかかります。

辛そうな顔のアップ。

自分でみても引くぐらいの表情が際立った一枚。

ちょっとヘブン感のある一枚。

全体的に浅めな色合いの一枚。

キツかったあの頃が蘇るセピアの一枚。
このように何気なく撮った一枚がこんな感じに加工してくれるのは意外性があって楽しいですね。
もう一枚待合室の写真がこちら。

これが無駄に鮮やかな一枚になったり。

暗雲が立ち込めたり。

不安に駆られたり。

絶望感がわいたりします。

何ですかね、つまらない日常がドラマチックに勝手に撮影してくれるので『つまらない写真しか撮れないなぁ』という方にはもってこいの一台です。
もう少し遊んでみますのでまたご紹介いたしますね♪